[Japan’s Child Guidance Centre Infringes Human Rights] It abducts children for $$$
An English version of a series of comic strips on the Child Guidance Centre created by Mendusa. Distributed to the participants of the ISPCAN international
An English version of a series of comic strips on the Child Guidance Centre created by Mendusa. Distributed to the participants of the ISPCAN international
私達は、虐待やネグレクトなどの疑いをかけられ、我が子を児童相談所に一時保護され、帰してもらえなくなったり子どもに会うことさえできなくなった全国の親子が集結した原告団です。 We are a group of plaintiffs from all over the country who have been suspected of abusing or neglecting children, have had our children
2REPORT ON COMPLIANCE WITHTHE HAGUE CONVENTION ON THE CIVIL ASPECTS OFINTERNATIONAL CHILD ABDUCTIONAPRIL 2021SUBMITTED PURSUANT TOTHE SEAN AND DAVID GOLDMANINTERNATIONAL CHILD ABDUCTIONPREVENTION AND RETURN ACT
REPORT ON THE SPECIFIC ACTIONS TAKEN AGAINST COUNTRIES DETERMINED TO HAVE BEEN ENGAGED IN A PATTERN OF NONCOMPLIANCE IN THE 2020 ANNUAL REPORT ON INTERNATIONAL
子供の連れ去りに見る日本の人権問題…日本は批准しているはずの「子どもの権利条約」すらろくに守られていない「人権後進国」だった!法律があってもろくに適用されない日本の「拉致司法」の現実。 読むオプエド Vol.054 2018/04/17 http://no-border.asia/news/archives/3446 今回のゲストは、子供連れ去り問題被害者のトッマーソさん、Twitterアカウント「ジャパンチャイルドアブダクション」担当者のピエル・ルイージさん、合同会社小島事務所代表の小島太郎(こじま たろう)さんをお迎えし、「子どもの連れ去り問題」についてお話を伺いました。レギュラー出演者は山口一臣アンカーと、佐藤由季アシスタントです。 ツイッターでフォローしてください! https://twitter.com/news_oped https://twitter.com/JapanAbductions https://twitter.com/kazu1961omi/ https://twitter.com/yukiii_710/
“The people, organization and setup behind the child abductions business are exactly the same as for the comfort women problem. This is what I can
2021年2月15日Contents 1. 「相手の酷さを語らせ、被害者意識を醸成」 2. 相手方弁護士の「会話」をこっそり教えてくれた女性 3. 家裁控室で「女子会」のように騒ぐ弁護士と依頼人 4. 相手を侮辱し、恐喝して報酬を得る悪徳離婚弁護士の手口 「相手の酷さを語らせ、被害者意識を醸成」 臨床心理士の玉川真里先生が以下のようなツイートをされているのを目にしました。 ここで言われている「ひどい弁護士」には、確かに自分にも思い当たるフシがあります。萩谷麻衣子(本名は佐々川麻衣子)という弁護士(東京弁護士会)です。 相手方弁護士の「会話」をこっそり教えてくれた女性 2015年12月2日の東京家庭裁判所での調停で、相手方の代理人となった萩谷麻衣子弁護士と元妻の家裁待合室での会話の内容を、偶然知る機会がありました。Yという女性が教えてくれたのです。 自分の調停のために家裁の控室にいたYさんは、萩谷麻衣子氏と同じ時間に相手方控室で待機していました。そして、たまたま耳に入ってきた萩谷麻衣子氏と元妻の会話の内容に強い不快感を覚えたそうです。会話に出てきた当方の代理人弁護士の名前から、当方に関する話であるということを知り、その内容を知らせてくれたのです。 家裁控室で「女子会」のように騒ぐ弁護士と依頼人 Yさんによれば、萩谷麻衣子氏の家裁控室での様子は次のようなものでした。 萩谷麻衣子氏は、「(相手が言うことは)理解できないよねー、キャッキャッキャ」と、元妻と二人でいわゆる「女子会」のように、大声で騒いでいた 離婚を金銭面で有利にするために、調停に向けて多少話を盛って作り上げるような会話をしていた 萩谷麻衣子氏は元妻に「あなたの夫の性格は病気だ」「離婚したら男は一文無しで出ていくべきだ。相手方は男らしくない」と話していた Yさんは「萩谷麻衣子氏はこうやって離婚の依頼者を煽るのだということがわかり、その様子を家裁控室で見ていて、とても嫌な気持ちになった」と私に話しました。 相手を侮辱し、恐喝して報酬を得る悪徳離婚弁護士の手口 Yさんによれば、萩谷麻衣子氏は調停の相手方を「性格が病気だ」と侮辱し、「離婚したら男は一文無しで出ていけ」などと差別的な発言をして、離婚する夫婦の対立を煽っていました。まさに、玉川真里先生がおっしゃる「被害者意識を醸成させる」行為です。 萩谷麻衣子氏が対立を煽ったのは、離婚を早期に確実に成立させるためです。離婚弁護士は、離婚が成立しないと成功報酬をもらえないので、できるだけ短期で決着をつけようとします。萩谷麻衣子氏が「子に会いたければ離婚条件を呑んで慰謝料を払え」と相手を恐喝し、不当に受け取った慰謝料から弁護士報酬を得ようと企んでいたことは、既に本サイトで紹介した通りです(なお、離婚訴訟の判決で萩谷氏が求めた慰謝料は認められませんでした)。 このような萩谷麻衣子弁護士の反社会的な行為を、Yさんのお陰で偶然知ったことは、悪徳離婚弁護士について考えるきっかけになりました。そして、このような不当な収入を得ている反社弁護士・萩谷麻衣子氏を、未だにコメンテーターとしてテレビに出演させているTBSテレビには、強い不信感を禁じ得ません。